虫の目、鳥の目、魚の目。

溢れる情報

情報の取捨選択、うまく出来てますか?
好きな情報端末だけに絞りたいところですが、仕事柄、なかなかそうもいきません。
苦手な端末だと、あっという間に疲れてしまいます。

モノの見方

中学生の美術の時間で習ったのが一番初めだったかもしれません。
皆さんはどこで聞いたのが初めですか?
この3つの目、とても重要です。

3つの目で情報を見る

<近づいて>さまざまな角度からものごとを見る虫の目
高い位置から<俯瞰的に全体を見廻して>見る鳥の目
潮の流れや干潮満潮という<流れ>を見る魚の目


具体的に言うと‥
虫の目で情報を多角的に眺め
鳥の目で判断を下して
魚の目で決断を行う必要があるということ。

必要な情報を的確に掴むため、流れは常に見ておくのがベスト

私の場合は、好きな情報ならアンテナが立つのですが、違うと思うとスルーしてしまう。
だから「好きではないけれど必要な情報」は、割と流れていってしまうところがあります。
それを拾って届けてもらうことが時々あります(^^;;
ありがたいなぁとしみじみ思ってます。

広島市のライフオーガナイザー®️エバーノートマスター|木原ことの

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