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片づけとデジタルのプロサポート+広島市中区+

片付けに向き合っても、手放せないモノとは。

約3分
片付けに向き合っても、手放せないモノとは。

ライン片付けサポートの継続を決意されたお客様のお話。フルタイムで子どもは3人。ご主人もお義母さまも協力的。「助けてもらって、ありがたいです。」といつも感謝されています。

どうしても捨てられない、子どもの思い出のモノ。

持ちモノは、管理できる量が適正量だと常々感じています。
だから、人によって、多い少ないの幅があるのは普通なこと。

だけど、矛盾してくるのが、モノの量が減ると部屋を広く使うことが出来るし、モノをゆったり収納することが出来るということ。

アバター
Aさま
頭ではわかっているのに心が追い付かなくて、子どものモノがどうしても捨てられないんです。
アバター
キハラ
捨てることを考えなくても、大丈夫です。

 ヒアリングで自分の心に向き合う

 片付けサポートはモノを片付けるだけではなく、お話することをきっかけに、今まで見てこなかった自分の気持ちと向き合うことになります。

「本当は、もう少し子育てがしたかったんです」「仕事は生きがいだけど、実は、子どもの帰りを家で待つ生活に憧れる気持ちがあるんです」 

こんなふうに、片付けの最中に自分の本当の心に気づくことがあります。
この心を、自然に受け入れることができると、片付けも順調に進むような気がします(*^^*)

心にフタをして、スッキリした空間を作ろうとしても、どこかで立ち止まってしまった経験はありませんか?

片付けたいのに、進めないのなら……
本当の心に気がついてないのかも。

まとめると。

本当の心は自分の中にあります。  

「お話しすると、気が付かなかったことに気がつくようになって、片付けができるような気になりました!」

今回のLINE片付け1ヶ月サポートでも、こんなふうに言っていただけて嬉しい限り♪
自分の心と向き合うと、行動に繋がることを実感しています。 

テキパキ片づけるのは苦手だから、隙間時間をやりくりして、じっくりマイペースに進めたい方にはLINE片付け1ヶ月サポートがおススメです。  

一歩踏み出したい方、3月10日にLINE片付け1ヶ月サポートの募集が始まります。
スタートは3/15から。

詳細はこちら↓

片づかない日にも こころにゆとりを。


広島市のライフオーガナイザー®️エバーノート マスター|木原ことの

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